保育内容
私たちは、子どもたち一人ひとりがよりよく成長できるよう、 理想的な保育環境を作っていきます
東京児童協会では、コーナー保育や異年令保育、ランチルームなど、子どもたち一人ひとりがよりよく成長できるよう、理想的な保育環境づくりを心がけています。
また、保育に関わるスタッフは担当に関わらず幅広く連携を取りながら子どもたちとの関わりを持つようにしています。
子どもたち一人ひとりの成長をスタッフ全員で共有し、認めることを大切にしています。
コーナー保育
子どもたちが遊びで満足感を味わうことができ、また発達に応じて必要な経験をしていくためには、環境が子どもの興味、関心を引き出すものであることが重要だと感じています。そのため、パズルコーナーやままごとコーナー、製作コーナーなどのコーナー保育を行い、環境構成に力を入れています。
異年齢保育
遊びの中で異なる年齢の児童が関わり、触れ合う中で、社会性を育んでいきます。遊びの中で約束事を作り、大きい子は小さい子に遊びを教え、小さい子は大きい子が世話や手伝いをする姿を見て真似をし、社会性が芽生えていきます。
ランチルーム
三間を分けた保育環境を徹底するために、ランチルームを設けています。食事の空間を分けることで子どもたちの気持ちがきちんと切り変わります。また、どの園にも厨房が併設されており、調理の音や匂いなど、五感を通じて食への興味関心を引き出すように工夫しています。


東京児童協会の特徴
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社会福祉法人 東京児童協会
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