【日常】フットサル⚽のサル🐵って何?
先月、フットサル女子日本代表が、“初めて“アジアカップを制し、アジアチャンピオンとして2025年11月に開催されるワールドカップへの“初出場“を決めました。
その日本代表を率いる須賀雄大監督が、本日はなんと保育園にお越しくださり、子どもたちの“監督”としてフットサルをご指導くださいました。子どもたちにはおなじみ、元サッカー選手の“大ちゃん“こと伊藤大介さんももちろん一緒にいらっしゃいました。
本来は近隣の「四谷ひろば」で行う予定でしたが、6月とは思えない厳しい暑さのため、熱中症リスクを考慮し、急きょ園舎内での実施に変更しました。
屋外で行うイメージの強いフットサルですが、監督によると「フットサルの“サル”は室内(サロン)を意味する言葉」なのだそうです。文字通り、園舎内は熱気あふれる白熱した時間となりました。

