スイカ割り
夏恒例のスイカ割りを行いました。
大きなスイカを持ちながら「おっきいね!」と嬉しそうに話したり、大事に両手で抱えて座ったりしている乳児クラスの子どもたち。空気が入っている柔らかい棒を使って一定のリズムでスイカを叩いて楽しんでいます。

幼児クラスになると目隠しをして本格的な棒を使い、友だちや保育士等の声を頼りにスイカを目指しています。友だちが違う方向に進むと「がんばれー!」「ひだりだよ!」等とスイカの場所を伝えたり、声援を送ったりする姿も見られました。


スイカ割りを終えて、保育士等が昼食にスイカが出ることを伝えると嬉しそうにランチルームに向かい、スイカを頬張って満面の笑みを浮かべていました!


