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園だより
園だより
本格的な夏の訪れを感じる季節となりました。子どもたちは汗をかきながらも元気いっぱいに遊び、園内には毎日たくさんの笑顔があふれています。
先日は、スポーツデイにご参加いただき、ありがとうございました。保護者の皆さまの温かい応援の中で、子どもたちはいつも以上に生き生きとした表情を見せてくれました。一人ひとりが挑戦する姿や、友達を応援する姿など、多くの成長を感じる一日となりました。
また、この時期はサッカーワールドカップも開催され、日本代表がブラジルと対戦するなど、大きな盛り上がりを見せました。結果以上に、世界の舞台で最後まで挑戦し続ける選手たちの姿は、多くの人の心を動かしたのではないでしょうか。子どもたちにとっても、サッカーやスポーツへの興味を持つきっかけになったように感じています。
園でも、ボール遊びを楽しむ姿や、「○○やりたい!」という声が増えるなど、一つの出来事が新しい遊びへとつながっています。子どもの興味は、一つの体験から次の体験へと自然に広がり、自身の世界を少しずつ豊かにしていきます。
今年度、園では「子どもの『興味関心』を、園とご家庭が一緒に広げていくこと」を大切にしています。子どもの興味や関心は、様々な大人との関わりの中でさらに大きく育っていきます。
「今日は何をしたの?」と聞きながら、お子さんが夢中になったことを一緒に面白がっていただけると、その経験は園だけで終わらず、ご家庭でも広がり、また園に戻ってきて新しい「やってみたい」につながっていきます。保護者の皆さまにも、子どもたちの「やってみたい」を一緒に育てていただけると嬉しく思います。
これから暑さが本格的になる季節です。十分な水分補給や休息を取りながら、子どもたちが夏ならではの遊びや発見を思い切り楽しめるよう、職員一同、安全に配慮しながら過ごしてまいります。
今月もどうぞよろしくお願いいたします。
| 日 | |
|---|---|
| 2日 | 0歳児健診 |
| 4日 | なつまつり |
| 7日 | らっこキラキラバースデー(創立記念日) |
| 8日 | 体育指導 |
| 15日 | 造形(5歳児) |
| 16日 | 0歳児健診 |
| 21日 | スポーツプロジェクト(5歳児) |
| 24日 | 地域交流コナミスポーツクラブにてスイミング体験(4歳児・5歳児) |
◎表記について
乳児:0.1.2歳児クラス / 幼児:3.4.5歳児クラス
◎身体測定は第1週目に実施
5月1日(金)に保護者の皆さまにご協力いただき、屋上の畑づくりを行いました。
現在は、ナス・きゅうり・オクラ・スイカ・レンコンに加え、地域の方からいただいた稲も植え、子どもたちと一緒に生長を見守っています。
「大きくなってる!」「花が咲いてる!」と毎日畑をのぞき込み、小さな変化に気付く子どもたち。水やりをしながら、生き物や季節の移り変わりにも興味を広げています。
収穫できる日を楽しみにしながら、「採れた野菜はどうやって食べようか?」と子どもたちと相談する時間も大切にしていきたいと思います。
ご協力いただいた保護者の皆さま、本当にありがとうございました。
【入水チェック表】毎日体温等、必要項目を記入し、園にお持ちください。記入がない場合は水遊びの実施ができません。
・乳児クラス:個人ファイル配布
・幼児クラス:おはようブックに貼り付け
【用意していただくもの】6月19日(金)に配信しています各クラスの懇談会資料をご確認ください。
毎年7月に行っている「らっこキラキラバースデー」は、園の創立をみんなでお祝いする大切な行事です。
「らっこ」という名前は、約40年前の園の創立当時に始まった太鼓活動が由来です。
当時、園で太鼓を楽しむ活動を始めるにあたり、「楽しく鼓(太鼓)をたたく」という意味を込めて「楽鼓(らっこ)」と名付けられました。また、太鼓をたたくように夢中になって遊び、無邪気にのびのびと育ってほしいという子どもたちへの願いも、この名前には込められています。
創立記念日には、子どもたちが楽鼓の太鼓を響かせながら、園の誕生日をお祝いしていたそうです。
また、創立記念日が七夕の時期と重なることから、七夕の行事も取り入れられ、現在の「らっこキラキラバースデー」へと受け継がれています。
これからも、創立当時から受け継がれてきた「楽鼓」の思いを大切にしながら、みんなで園の誕生日をお祝いしていきたいと思います。
【日にち】
・7月28日(火)
・7月30日(木)
・8月3日(月)
・8月5日(水)
・8月7日(金)
【時間】9:30~13:30
【定員】1日8名ずつ(先着順)
【対象】小学1年生~6年生(お一人様1回まで)
【内容】0歳児~5歳児クラスの友達と一緒に遊ぼう
【持ち物】着替え、水着、タオル、水筒、給食費(400円)
【申し込みについて】
・受付開始:7月6日(月)~
・受付時間:平日10:00~16:00
・申し込み方法:電話03-3680-1441
・繋がりのあるお友達の分を、まとめて申し込むことはできません。必ずご家庭ごとにご連絡をお願いいたします。
・お電話の際、「お子様のアレルギーの有無」や「当日の送迎方法」などについてお伺いいたしますので、ご協力をお願いいたします。
〜2026なつまつり 親子で夏の雰囲気を楽しみ、笑顔と仲間の輪を広げよう〜
7月4日(土)AM@船堀中央保育園(主催:父母の会)
ぐるぐるマーケットの運営に協力しました。なつまつりでも追加開催予定です!
2026年7月18日(土)14:30~@保育園
お気軽にご参加ください!
なつまつり振り返り・ロンT作成・ハロウィンについて
昭和52年に、江戸川区内の認可私立保育園に通園する子ども達の健全育成にむけて、保護者-保育園-行政の連携をはかるために発足されました。
定期的に役員会や講演会、他園保護者との交流を図る取り組みが実施されています。ご希望があればそれぞれの活動に参加が可能です。
絵本の読み聞かせでは、『だるまさんが』の掛け声に合わせて体を左右に揺らしたり『はたらくくるま』の歌を聴いてリズムにのったりしています。また、音楽や歌が聴こえるとマラカス玩具を手に持って音を鳴らすことを楽しんでいました。
テラスで過ごしている際には、ボールを転がして友だちとハイハイで追いかけたり、保育者と手を繋ぎながら歩いたりして関わる姿があります。
・安定した生活リズムの中で暑い夏を快適に過ごせるようにする
・安全で楽しい雰囲気の中で沐浴や水遊びを行い、水に少しずつ慣れる
・水や氷、絵の具などを用いて様々な感触遊びを楽しもう
・指先を使ってシール貼りやぽっとん落としを楽しもう
晴れた日には園庭に出て遊びました。ひよこ組のお兄さんお姉さんが捕まえたダンゴムシを見せてもらい、じーっと動きを見たり拍手をして喜んだりと楽しそうに観察していました。また、飛行機が通る音がすると「こーき!」「どこー?」とみんなで上を見て探し、見つけると「いたー!」ととても嬉しそうにジャンプをしたり「ばいばーい」と手を振ったりして楽しそうな表情を見せてくれました。
・十分に休息を摂りながら夏を快適に過ごせるようにする
・友だちや保育者と一緒に夏の遊びを楽しむ
・水や氷に触れて感触遊びを楽しもう
・なつまつりやらっこキラキラバースデーに参加し、雰囲気を味わおう
天気の良い日は、幼児クラスの友だちと手を繋いで散歩に出掛けています。
横断歩道を渡る際には年上の友達を真似して手を上げたり、「みちのはしをあるこうね」と交通ルールを教えてもらったりしています。
雨の日には室内でクレヨンや絵の具を使い、色塗りや絵を描いて楽しんだり、リズムに合わせて色々な物に変身をしたりして遊んでいます。
・清拭や水分補給を行い夏を快適に過ごせるようにする
・水や氷、絵の具等の遊びを通して様々な感触を味わう
・水と触れ合って遊ぼう
・季節の行事や制作を楽しもう
新川沿いへ散歩に行きました。散歩中に紫陽花を見つけて「むらさきいろのあじさいさいてるよ」と保育者や友達に教える姿が見られ、梅雨の時期ならではの自然に触れて、季節の変化を感じています。橋の下ではカモの親子を発見し「おやすみしているからしずかにとおろうね」とつき組ははな組に優しく教えてあげ、そーっと通る姿が印象的でした。また、はな組とペアになって歩いていたほし組は「はなぐみさんをまもってあげないとね」と道路側を歩いて守ってあげようとする姿が見られます。
制作では、クレヨンを使って自分の似顔絵を描いています。「みんなのおかおにはめとはなとくちがついているね」と顔のパーツはなにがあるのか保育者と一緒に確認しました。「めはくろだよ」「かみのけはむすんでいるよ」などと自分の顔や服の特徴を思い出して描くことを楽しんでいる姿が見られます。自分らしさがあふれる作品が完成しました。
花火やジュース、浮き輪などの塗り絵を行い「わたしはぶどうじゅーすにしよう」「はなびきれいでしょう」と想像を膨らませながら、自分の好きな色で丁寧に塗り、はさみで周りを切っています。色塗りやはさみで周りを切る際は、枠をはみ出さないように集中して取り組んでいました。制作を通して、様々な色を組み合わせたり、模様を付けたりして自分なりに工夫して表現することに挑戦しています。
時の記念日にちなんで、紙皿に紫色の折り紙をちぎって貼り、紫陽花をイメージした時計作りを行いました。完成すると時計の針を動かし、壁の時計と合わせたり、長針を動かし「10ぷん」と確認したりしています。少しずつ見通しを持って過ごす姿が増えてきました。また、女子野球プロ選手が来園し、ボールの投げ方やバッティングを教えてもらい、公園でストラックアウトに向かって投げたり、遠くまでボールが跳ぶようバットを振ったりして楽しんでいます。
暑さに負けず休息を取りながら元気に過ごそう
水に親しみ、ダイナミックな遊びを楽しもう
らっこキラキラバースデー、なつまつりに参加しよう
水や氷を使った遊びを楽しもう
こまめにすいぶんほきゅうをしよう
~safety guidance~
子どもの周囲の大人たちが安全な製品の選択、正しい利用により、子どもの身の回りの環境を整備して、対策を立てることで防げる事故もあります。明るく楽しい子育てと、毎日の生活のために、子どもを事故から守る正しい知識を身に付けていきましょう。
事故は川や海だけでなく、家の中のわずかな水でも起こります。まずは大人が先回りして危険を減らしましょう。
・風呂の水を残さない 。入浴後は、すぐに浴槽の水を完全に抜く習慣をつけましょう
・浴室の「蓋」と「鍵」の徹底。 浴槽の蓋は必ず閉め、浴室のドアには子どもの手が届かない高い位置に外鍵を設置するのが効果的です
・身の回りの「水たまり」をなくす。 洗濯機、バケツ、ビニールプールなどの水は、使い終わったら「すぐに空」にしてください
言葉が理解できる年齢になったら、日頃から繰り返し言葉で伝え、安全への意識を育てましょう
・お水がある場所には、大人と一緒に行く
「お風呂、プール、川や海には、絶対に一人で行かないよ。必ず大人と一緒に行こうね」と繰り返し約束します
・お水の中では、大人の見えるところで遊ぶ
「お水に入るときは、大人が見ているところで遊ぼうね。お顔が見えない遠いところには行かないでね」と伝えましょう
・子どもは「静かに、一瞬で」おぼれます。大声を出したり暴れたりすることはありません。
・「目」と「手」を離さない
・水辺ではスマホや読書に熱中せず、子どもから目を離さないでください。
・手の届く距離にいる
・特に小さな子どもが水辺にいるときは、万が一の時にすぐ手が届く距離(監督距離)を保ちましょう
参考資料 こども家庭庁「水まわりの事故」
暑い日が続くようになり、熱中症が心配な季節となりました。体が暑さに慣れていない梅雨明けや、急激に気温が上がった日は特に注意が必要です。園では水遊びやプールが始まり、体力の消耗も激しくなります。水分補給や体調管理に気をつけながら、暑さに負けない体づくりを心がけましょう。
歯科健診に向けて、2歳、幼児クラスのお子さんを対象に「歯の話」をしました。
クイズや紙芝居を通して、むし歯を予防するために大切なことを伝えています。また、歯磨きのうたを歌いながら、ブラシの動かし方を練習しました。歯科健診当日は、「歯みがいてきたよ!」「みて!きれいでしょ」などと話し、大きな口を開ける姿がみられました。
子どもは身長が低く、地面からの照り返しの影響を受けやすくなっています。そのため、体感温度は大人より2〜3℃も高いと言われています。また、衣服の着脱や調整、水分補給のタイミングを自分で判断する事も難しく、体温調節機能も未熟なため、大人に比べて熱中症のリスクは高いと言えます。戸外で遊ぶ時には、こまめな水分補給と休憩を心がけましょう。
園では、熱中症対策として暑さ指数(WBGT)を参考に日々の活動を判断しています。指数の値によっては戸外での遊びや水遊びを控える場合もございますので、ご理解とご協力をお願いいたします。
粟粒大のいぼが胸や腹、わきの下などにできて広がります。かゆみを伴う事が多く、放っておいても自然に治ることもありますが治癒までには時間がかかり、搔きこわすと広がっていきます。そのため周囲に感染することを考慮して医師と相談の上、早目に治療するようにしましょう。また、水遊びやプールは可能ですが、水いぼが直接触れないような水着(ラッシュガードなど)を着用するなどの配慮が必要です。
虫刺されや湿疹を掻きこわした傷に細菌が感染し、それに触れた部分から飛び火のように感染が広がっていきます。皮膚に水ぶくれができ、破けて赤く剥けたような状態になります。患部がじくじくしていると症状が悪化しやすいため、水遊びやプールは控えましょう。また、患部をガーゼで覆って登園するようお願いします。とびひが疑われる場合は範囲が広がる前に速やかに受診しましょう。
アタマジラミは、頭髪に寄生する小さな昆虫で、頭をかく、かゆみなどの症状を引き起こします。卵はフケと似ていますが、手で払っても落ちにくいのが特徴です。専用のシャンプーを使用し目の細かい櫛ですくことで、虫と卵の除去が出来ます。特に櫛ですく事が重要です。症状が見られた場合は早めに受診し適切な処置を受けましょう。
梅雨の時期にちなんで、『紫陽花ゼリー』と『カタツムリロ-ルケーキ』を提供しました。いつもとは違う形のデザートやおやつを見て子どもたちは「かわいいね!」「つのがはえているよ!」と嬉しそうにほおばる姿が見られました。
7月の目標は「夏野菜を食べよう」です。夏野菜には、紫外線から身を守るために必要な抗酸化作用をもつ栄養素が豊富に含まれています。また、水分やカリウムを豊富に含むものが多く、体温を下げる効果も期待されます。水分補給を十分に行い、夏野菜を多く取り入れて、暑い夏を乗り越えていきましょう。気温が高くなり食欲が落ちやすくなる時期になる為、園では、暑い時期でも食べやすい「ささみと若布の素麺」や「3色パリパリサラダ」を献立に取り入れています。
七夕は7月7日の夜に願いを書いた短冊や飾りを笹の葉につるして星にお祈りをする日です。園では七夕そぼろ丼やオクラとツナのねばねばサラダ、きらきら七夕そうめんにお星さまがたくさん入った献立を提供していきます。
暑い夏がやってきました。太陽の光をたっぷり浴びた「夏野菜」は、色鮮やかでみずみずしく、子どもたちの元気な体を作る栄養が詰まっています。家庭で五感(見る・触る・匂いをかぐ・音を聞く・味わう)を使って夏野菜に触れる体験を取り入れてみましょう。
野菜の好き嫌いは、まずは「見る」「触る」「匂いをかぐ」といった経験を重ねるだけで、子どもの食育になります。調理前の野菜に触れて「面白いな」と感じることが、苦手克服の第一歩につながります。買い物に行った際、「どれが一番おいしそうかな?」とお子さんに野菜を選んでもらうのもおすすめです。ぜひ、ご家庭で楽しい「夏野菜タイム」を過ごしてみてくださいね。
ご飯:丼ぶり2杯分
人参:25g
鶏卵:80g
玉ねぎ:25g
生椎茸:12g
舞茸:10g
えのきたけ:6g
ぶなしめじ:10
青ねぎ:0.6g
サラダ油:小さじ1
かつお昆布だし:40g
上白糖:小さじ1
薄口醤油:小さじ2
みりん:小さじ1
清酒:小さじ1
生姜:少々
片栗粉:少々
1. 下ごしらえ(具材を切る)
・人参・玉ねぎ: 火が通りやすいように、薄切りにします
・生椎茸: 石づきを落とし、薄切りにします
・舞茸・えのきたけ・ぶなしめじ: 石づきを落とし、手で小さくほぐします
・生姜: すりおろすか、細かいみじん切りにします
・青ねぎ: 小口切りにします
・卵: ボウルに割り入れ、よく溶きほぐしておきます
・水溶き片栗粉: 片栗粉(少々)を同量の水(少々)で溶いておきます
2. 卵を焼く
①フライパンにサラダ(分量外:小さじ1程度)を中火で熱します
②溶き卵を流し込み、大きく箸で混ぜながら、半熟のふんわりした状態で火を止めます
③炊き立てのご飯を丼ぶりに盛り、その上にこの卵を等分してのせておきます
3. きのこあんを作る
①鍋にサラダ油(小さじ1)を熱し、人参と玉ねぎを炒めます
②しんなりしてきたら、きのこ類(椎茸、舞茸、えのき、しめじ)をすべて加え、しんなりするまで炒めます
③かつお昆布だし(40g)、上白糖、薄口醤油、みりん、清酒、生姜をすべて加えます
④ひと煮立ちさせ、人参が柔らかくなったら弱火にします
⑤一度火を止めるか極弱火にし、水溶き片栗粉を少しずつ回し入れながら手早く混ぜます
⑥再び中火にかけ、1分ほどしっかり煮立たせてとろみを安定させます
4. 仕上げ
卵をのせたご飯の上から、出来上がった【きのこあん】をたっぷりとかけます。
最後に青ねぎを散らして完成です
ワンポイントアドバイス
だしの量(40g)は、水分が少なめ(具だくさんで濃厚な仕上がり)です。もし炒めている段階で水分が足りないと感じたら、水かだし汁を大さじ1〜2ほど足して調整してみてください
ご好評につきご案内しております「親子で学ぶ はじめてのお金教室」ですが、まだお席に余裕がありますので、改めてご案内いたします。
「お金の話はまだ早いかな…」と思われる方にもおすすめの、親子で楽しみながら参加できる体験型セミナーです。お店屋さんごっこなどを通して、お金の大切さや感謝の気持ち、おこづかいの考え方を親子で一緒に学びます。
昨年度参加された保護者からは、
・「家庭でお金について話すきっかけになった」
・「子どもがお金に興味を持ち始めた」
・「おこづかいについて家族で考える良い機会になった」
・「親子で楽しく参加できた」
など、多くのご感想をいただきました。
お金について学ぶだけでなく、親子で会話が増えるきっかけにもなるセミナーです。
ぜひこの機会に、お子さまと一緒にご参加ください。